
システムトレード。
その言葉を聞いた瞬間に、「どうせすぐに使えなくなる」とか「ツールは信用に値しない」とハナから疑ってかかる人たちがいます。
システムトレードを過小評価している可哀そうな人たちにそもそも用はないのですが、こういう場合“論より証拠”がもっとも重要なのは私も分かっているつもりです。
「ゴタクはいいから、とにかく証拠を見せろ」
と言うのでしたら、どうぞもう少し↓の方にある取引報告書などをご覧ください。
年利200%以上のペースで資産を増やし続けるこのHST(Hyper System Trade)が、エキスパートアドバイザーのような子ども騙しのツールとは別次元の代物だと嫌でも分かってもらえるでしょう。
HSTを手にすることができる人は、非常に限られています。
開発年数3年、投じてきた資金はおよそ6900万円。
文字通り命をかけて作り上げてきたこの奇跡のシステムを、バーゲンセールよろしく大量にバラ撒くつもりはサラサラないからです。
なので、悪いことは言いません。
本業の給料をゆうに超える額を、しかもほとんど手間をかけることなくFXで稼ぐことに興味があるのなら、他の用事は後回しにして今すぐこのページを最後まで読み込んでください。
今この瞬間、あなたと同じこのページを見ている何万人ものライバルトレーダーたちに先を越される前に…。

無理もありません。
そもそもこのHSTは、人様に使っていただくために開発したマシンではなかったわけですから。
では、なぜそんな販売する気のないモノをわざわざ3年間もかけて開発してきたのか?
正直な話をしますと、
「誰にも公開せず仲間内だけで使用し、こっそりFXで億万長者になってやろう」
という目論みが私たちにあったからなのです。
自分たちが使うものに手を抜く理由は、まったくありません。
敏腕トレーダーとのたび重なるミーティング、効果を期待できる売買ルールの研究、そしてストラテジーを高い精度でトレードに反映させるためのシステム作り。
起きている時間の大半を費やし、知恵熱が出るほど考え抜き、体力と精神力の限界に迫りながらこのHSTを開発してこれたのは、“他人ではなく自分たちが儲かるために”という熱い気持ちがあったからでしょう。
しかし、今こうして現にあなたの目の前でシステムのすべてを明かそうとしている。
仲間からの反対の声は、それはすさまじいものでした。
投資家からは金を返せという声が上がり、同僚からの鬼のような説得があったのも事実です(この原稿を書いている時も、何度も何度も「考え直せ」と言われました)。
しかし…。
そのすべてを振り切ってでも、この血と汗が染み込んだシステムを今すぐ一般公開しないといけない理由が、私にはどうしてもあったのです。

正直、私は今怒り狂っています。
はらわたが煮えくり返るとは、まさにこういうことでしょう。
思い当たる節はありませんか?
業界最強を謳うEA(エキスパートアドバイザー)を買ってみたものの、セールスページに書いてあるような運用結果にはどうやっても結び付かなかった・・・
最初の数ヶ月はそこそこ取引が順調にいっていたものの、半年もすれば結果は目に見えて落ちはじめ、あっという間に資金を減らすだけの役立たずマシンに成り下がった・・・
バックテストでの好結果に期待するが、肝心の実運用では目も当てられないボロボロの結果に・・・
含み損をごまかして最終ドローダウン値しか公開していなかったり、ナンピンやマーチンゲールといったリスクの高い手法を採り入れているせいで泣きを見てきた・・・
そういう人は、かなり多いと聞きます。
ひどいところになると、その販売手口はもっと悪質です。
たまたま当たった時の都合のいい数字だけを販売ページに載せ、再現性のまったくない売買ロジックだけを搭載した安定感ゼロのおもちゃツールを一気に売りさばいては闇に隠れていく業者もいる。
エンドユーザーの気持ちをまったく考えずにリスクを隠し続ける販売者と、そんな彼らの甘い言葉にまんまと騙される購入者。
“カモる者”と“カモられる者”の二者がいるというこの現実が、システムトレードの信用を地の底まで失墜させてきたんです。

そう。
システムトレードに希望を見出し、日夜システムの開発にいそしんできた私にとって、システムトレードの価値を全否定するこの信用失墜行為は、侮辱以外の何物でもなかった。
理屈ではありません。
私を支配したのは、まるで我が子をバカにされコキ下ろされたときのような、怒りとも悲しみともつかないような感情だったんです。
誰かが、どうにかしなくちゃいけない。
そして、その“誰か”が他ならぬ自分なのだと気付くまで、さほど時間はかかりませんでした。
失った信用を取り戻すには、人知れず開発してきた“資産を自動的に倍増させ続けるシステムトレードの手法”を明かしてしまえばいい。
本来、自分たちのためだけに使うはずだったHST。
これを悪徳業者に騙され泣きを見てきたトレーダーに公開して、その圧倒的な効果を体験してもらえば早い話なんです。
普段、どちらかと言えば内気な性格の私は、あまり誰かの悪口を言ったり汚い言葉を使って非難したりすることはしません。
ですが、システムトレードを取り巻く環境がここまでひどくなってきた以上、見て見ぬふりの態度を続けて無関係を装うわけにはいかなくなりました。
誰かが真っ当なものを世に出さないと、システムトレードの可能性に誰も見向きすらしなくなる。
それに、役立たずのツールを売りさばくという横暴を野放しにしてきた責任がないとは私たちも言えません。
投資、特にFXは多くの人にとって“夢”であるはずです。
私もそんな“夢”を追い求めてここまで来た人間ですので、FX に期待を寄せるあなたの気持ちはよく分かります。
そんな人の“夢”を喰いモノにして私腹を肥やす、トレーダーの風上にもおけない販売者たちをこれ以上黙って見過ごすことはできないんです。
私たちが全身全霊をかけて開発してきたこのHST を、周囲の反対を押し切ってあなたにお譲りする決意をした理由。
それは、業界をグチャグチャにした悪徳業者に対する怒りのせいでもあり、いかにHSTが従来のシステムトレードの常識を覆すものであり、いかに簡単な操作で資金を増やしていくことができるかをキッチリと“証明”した上で、あなたにシステムトレードの新たな可能性を見直していただくためでもある。

…とは言いませんし、言ったところで無意味でしょう。
そういう口当たりのいい言葉を並べ立てて、エンドユーザーを騙してきたアホな業者やレベルの低いツールと同じ扱いをされては困りますし。
論より証拠。
これこそがあなたの知りたいことのはず、と先ほども言いましたよね?
口だけなら誰でも「ウチのは本物」と言えるんです。
ですが、下の取引報告書を見てみてください。
※↓画像をクリックしますと別ウィンドウが開き、拡大表示されます。

「えっ?たったこれだけ?」
とお思いになられたかもしれません。
後で詳しくご説明しますが、HST は日々刻々と進化し、現在も更なる改良を加え続けているため、今回搭載するロジックとまったく同じもので実運用のデータを示そうとすると、どうしてもこのように少なくなってしまうのです。
「それじゃあ、どうやってそのロジックが最高のモノって証明するんだ?」
そうですね、大変もっともな疑問だと思います。
HST の開発に着手して間もなく、バックテストと実トレードに大きな差が生まれるのはなぜか?という大きな壁に私たちはぶつかりました。
言うまでもなく、バックテストと実運用の差を極力少なくすることはシステムトレードにとってもっとも重要な課題です。
当たり前ですよね。
見せかけだけ利益が上がっているようなバックテストを元に、自分の資金を投資したところで“こっそりと億万長者”になれるわけがないのですから。
ですが、現状はどうか。
自分たちにとって都合のいいごく短期間のバックテストデータや、たまたま僅差になった部分だけを切り取って見せてくる。
悪徳業者のツール販売ページは、ほとんどそんな感じです。
要するに、短期的に儲かっている“フリ”だけならどの会社にもできるんですよ。
対して、私たちのHST はどうかと言うと、↓の表を見ていただければお分かりいただけるでしょう。

ご覧の通り、過去10年間ずっと勝率は最低85%以上をキープ。
ST1ナンシー トレード履歴.pdf → 
ST2キャサリン トレード履歴.pdf → 
平均でも倍増以上。
ドローダウン値は、最大でも12.1%。
2008年にはリーマンショックという世界を揺るがす金融危機があったにも関わらず、過去10年間という長きに渡り一番少ないときで112%、最高で500%以上の年利をキープするという、驚くべきバックテスト結果をはじき出しています。
ちなみに、おなじみのバックテストと実トレードとの差ですが、この表を見ていただければいかにHST が群を抜いたバックテストの精度を誇っているか分かるでしょう。

HST の安定性、そして効果の継続時間。
これだけでも十分理解していただけたかと思います。
当たり前ですが、本トレードの参考にならないバックテストに意味はありません。
バックテストと実運用のデータ差をこれほどまでコンパクトに収めるには、並々ならぬ努力が必要でした。
バックテストの成績ばかりよく実トレードの方はてんでダメという開発初期から、うまくいかなかった原因を究明して一つひとつ洗い出し、端から徹底的に潰していくという作業を毎年コツコツ積み重ねてきました。
その結果、最近になってようやくバックテストと実トレードのデータが高い確率でマッチングするようになってきた。
バックテストの結果をよく見せるのではなく、より“現実的”なバックテストの結果が出るようにシステムの微調整を嫌というほど繰り返してきたんです。
バックテストの数字を売りにしている業者は、掃いて捨てるほどいます。
が、バックテストだけの数字なら都合のいいロジックだけを使ってシステムを組み上げればいくらでも調整できるんですよ。
システムトレードは儲からなかった?
当たり前です。
バックテストの結果を取り繕うことに命をかけて、肝心の実トレードの結果なんてお構いなしというひどいツールを今まで使わされていたんですから。
HST は違います。
例えば、相場がどっちに転ぶかどうしても判断がつかないときは、すべて“損”な場合に備えてシステムが稼働するように設計してある。
常に“最悪の状況”を想定することによって、たとえリーマンショックのような大波乱が起きようともHST は平然とマーケットの荒波を乗り切り、予定通りに相場が動いたときは確実に利益を生み出す仕組みになっているのです。
これほどの運用能力は、HST を差し置いて他にはないでしょう。

EAのような自動販売ツールに手を出し、大切な資金を溶かしてドロップアウトしていく人たちが後を絶たない理由は他でもありません。
ツール自体の作り込みが甘い
甘すぎるんですよ。
ちょっと成功しただけのポッと出のトレーダーが、SOHOのシステム開発者を雇って場当たり的なツールをちょいちょいと作らせる。
職場柄こういったツール開発の内部事情には詳しいわけですが、まぁ大体そんな感じでシステムトレードは世に放たれるわけです。
たまたま当たっただけというロジックの脆弱性に加え、システム自体のお粗末さ。
いかにシステム開発者が優秀であろうと、彼らはしょせん”システムの専門家”なのであって、マーケット特有の微妙な空気まで知り尽くしてシステムを組み上げることは不可能なんです。
そんな微妙なツールに、 ガチンコのFXオタクとFX専門のシステム開発者が3年間スクラムを組んで徹底的に研究・開発してきたHSTが負けるはずない。
「他の人が手も足も出ないほど優秀な、多彩なロジックを自由自在に操る日本屈指の運用能力を誇るシステムを作りたい」
それが私たちの”ちょっとしたワガママ”であり、開発に3年もの時間を要した最大の理由でもあります。
チャートをパッと見るだけでは絶対に分からないような細かい指標を取り入れる、ただそれだけのために2日ほど徹夜でシステムをいじったこともありました。
最前線で活躍しているトレーダーたちとミーティングを積み重ね、主張の偏りや共通点を分析し、有効なポイントだけをなんとかシステムに組み込めないかと奮闘したこともあります。
詳しくは企業秘密なので言えませんが、腕のあるトレーダーが持つ”相場観”のようなものも兼ね備え、言葉ではうまく説明できないような微妙な判定ポイントまでしっかりさばき切るシステムも実装済み。
心意気のない業者やまぐれ当たりのトレーダーが金儲けのためだけに作ったツールとは、手のかかり方と思い入れがまるで違うわけです。
何のためらいもなく、胸を張ってこう宣言しましょう。
HSTは、技術者の”魂”が込められている史上最強の自動販売ツールである、と。

「感情を持たない冷徹な...」という部分を強調したのには、ワケがあります。
そう、システムトレードは一度取引のルールを決めたら、あとはこちらが指示を出すまで寝ても覚めてもそのルールに従って取引し続けるんです。
しかも100%確実に。
まぁ、なんてことはありません。
確実に勝てるロジックが分かれば絶対にブレてはいけない、という投資の基本をきっちりと押さえていますよという話なんです。
なぜ、多くの人が投資に失敗するのか?
もちろんいろんな原因があるので一概には言えませんが、”欲”が出てくるからというのは、その中でもかなり的を射た指摘じゃないかと思います。
「こうしたら、もっと利益を上乗せできるんじゃないか?」
「ちょっとだけ、こっちの手法も試してみよう」
うまくいけばいくほど、ふとした瞬間にそういう”魔”が差すんですね。
そんな浮気心・根拠のない自信がゆっくりと傷口を開き、損したお金を取り戻そうとムチャをして、あっという間に泥沼にハマっていく...。
もっともっと手に入れたい!という金銭欲に負けて身を滅ぼしていくというのが運頼りのダメダメトレーダーのたどる運命、そのテンプレートです。
システムトレードには、そういう感情(=欲)を挟ませる隙が一切ありません。
特に、HSTは冷徹なまでに結果重視。
一度勝てる法則を見つけ出したら、他のロジックにはわき目もふらずにひたすらそれに従って資産を増やし続ける。
飽きっぽい人間には絶対にできないシステマチックな作業を文句ひとつ言わずこなすことこそが、システムトレード最大の強みなのです。
「いやいやいや、俺の意思は強いからキカイなんかに頼る必要ないってば」
と信じて疑わないあなたに、私から質問が一つ。

何をバカなことを...と鼻で笑わず、真剣に答えてみてください。
なぜなら、FXの専門家になるのが目標!FXでお金を稼ぐことには一切関心がない!という特殊な方に、このHSTを手にしてもらっては困るからです。
HSTは、中に搭載されている高精度の売買ルールに従い、一度スタートボタンを押せばあとは放ったらかしで銀行口座にお金を増やし続ける最新型FXアンドロイドです。
扱える指数の数は、2011年10月現在で120超。
120もの売買ルールを自由自在にコントロールして利益を出し続けるなんて芸当が、果たして本当に人間にできると思いますか?
人前でチャート画面を分析しながらウンチクを垂れるのが快感!と言うのなら、どうぞこれからも取引画面とにらめっこし続ければいいでしょう。
分厚い専門書で経済学のオベンキョウをして、為替と株の動きを見ながらあーだこーだ世界経済の行く末を論じるのが趣味なら、私はこれ以上なにも言いません。
しかし、それが本当にあなたの望んでいることなんでしょうか?
私の勘が正しいなら、あなたはFXの専門家になりたいわけじゃなくてFXで稼げる人間になりたいと思っているはずです。
だったら、冷静になって考えてみてください。
これから無限に出てくるであろう取引のロジック、すべて完璧にフォローできますか?
一日中パソコンの前に座って、ローソク足の動きだけを眺めて過ごすんですか?
24時間365日、家族と過ごしているときも、旅行に出かけているときも、三度の食事のときさえも値動きに神経を取られ、精神を磨り減らしながら、資金をやりくりするだけのマシーンに成り下がるつもりなんでしょうか?
...違いますよね。

思い出してください。
これまでいろんなツールに手を出してきたのも、FXの教材を買い漁りセミナーで勉強してきたのも、すべては”誰にもジャマされない自由な生活”を手に入れるためだったはずです。
思う存分やりたいこともたくさんあると思います。
たぶん、お金も必要でしょう。
なのに、そんなに苦労しながらFXのオベンキョウをして何になるんですか?
FXで稼ぎ、自由な時間を手に入れるはずだったのに、生活のすべてを逆に奪われてどうするんですか?
余計なことに時間を費やす必要はありません。
”数字の上下”に身も心も支配されるくらいなら、思い切ってツールに頼ってしまえばいい。
ロジックの研究やストラテジーの作成みたいなめんどくさい作業は、すべてプロフェッショナルである我々に任せておけばいいんです。
事実、私のシステムを全面的に信頼し、資金をまったく目減りさせることなく増やし続けている方もすでにいらっしゃいます。
いいですか、大切なのでここはよく聞いてください。
システムトレードは決してバクチではなく、むしろ”人間の限界を越えた分析量”に裏打ちされた極めて期待度の高い投資法なんですよ。
降水確率90%なら、傘を持って外に出る。
まさか気象予報を疑って
「この風の具合なら、雨は降らないはず...」
と、データを完全に無視し自分の直感だけを頼りに行動する人は、そうそういないでしょう。
それと同じように、人間には扱いきれないほどの膨大なデータを瞬時に分析に、針の穴を通すような精度で値動きを言い当てるHSTさえあれば、あなたの行動に迷いはなくなるはず。
しかも、そんなプロも唸るような分析を”人差し指1本”でやってのける。
そんな究極のシステムトレーディングマシンを、こうして周囲の反対の声を押し切って今公開しているわけです。
何の役にも立たなかった教材やセミナーの資料は、今すぐ破り捨てなさい。
そんなモノがなくても、HSTがここにある。
ウィザード級スーパートレーダーが24時間10人体制でチャートに張り付き続けても実現不可能な、日本屈指の安定性をほ誇る自動販売ツール。
その気になれば、あなたは今すぐにでもそのすべてを自分のモノにすることができるんですから...。
では、いよいよHST のより具体的な機能について解説していきましょう。
「従来のモノと比べて何もかもが別次元のレベル」というのが正しい表現だとは思うんですが、ここでは主だった特徴を5つほど挙げておきます。



ゴチャゴチャややこしい手順を踏む必要は、一切なし。
パソコンならマウスクリック1つ、スマートフォンなら画面タッチ1回。
これまでのように四六時中パソコンの画面とにらめっこすることなく、人差し指1本でできる直感的な操作であっと言う間に取引をスタートできます。
専用サーバー内で動くプログラムのため、たとえパソコンの電源が入っていなくてもまったく問題ありません。
売買シグナルのチェック、注文や決済、資金管理なども全自動。
1度スタートボタンを押せば、あとは選択した売買ルールに従って自動的にシステムがトレードを繰り返し、資金を膨らませていくのです。
万が一急激なポジションの変化が起こった場合にも自動的にロスカットが行われ、あなたの大切な資金はしっかり守られます。
パソコンだけではなくスマートフォンでも動作管理ができますので、いつでもどこでも使用することが可能です。(スマートフォンでは、リモートデスクトップアプリをご利用ください)
あなたが動かすのは、その人差し指1本だけ。
あとはゴロゴロ寝ていようが友人と遊んでいようが海外旅行に出かけていようが、あなたの代わりにHST が24時間休むことなく相場を監視し続け、淡々と口座の残高を増やし続けるでしょう。




FXで勝ち続けるための秘訣。
私たちは長年の研究により、それが他の人が気付いていない・マネすることのできない売買ルールを見つけ出し、使い続けることだと突き止めました。
HST に標準搭載されている指標は、2011年10月現在で約120種類。
HST を使えば、あなたはプロですら絶対にフォローしきれない数の指標を指1本・ボタン1つで簡単にコントロールできるようになるんです。
120もの指標があるので、その組み合わせ数はもはや天文学的数字。
私たちの研究チームが3年の歳月をかけて検証に検証を重ねてきたロジックを、指先ひとつであなたはすべて操ることができるでしょう。





「マーケットは、非常識な生き物だ」
そう、この世界ではよく言われます。
これまでのシステムトレードツールが役に立たなかったのは、この“アップグレード”という概念がなかったからです。
時として生き物のように予想不可能な動きをするマーケットに対して、同じような手がずっと通用し続けるはずがない。
今はうまく機能している売買ルールが1ヶ月後には何の役にも立たないゴミに変わるなど、さして珍しいことではないのです。
相場状況の変化によって勝てなくなるような役立たずのツールにお金を払い続けるのは、もう今日限りで終わりにしてください。
HST は、今後生まれるであろうありとあらゆる売買ルール、分析手法、テクニカル指標などを抜かりなくカバーし続けます。
文字通り、“進化”するのです。
一度HST を購入すれば、その日、その時、その瞬間の状況にベストマッチした、まったく新しいツールとして使用することが可能になります。
現在は120ほどしか指標がありませんが、今後マーケットの状況に応じてこの数はかなり増えていくでしょう。
FX 相場の顔色をうかがってしょっちゅう乗り換えなくてはならないツールや、たまたま当たってひと財産築いただけの“一発屋”が作ったツールとは、そもそも次元が違う。
指1本で最新の売買ルールを選択し直すだけで、HST はもう一度生まれ変わります。
私たちは、あなたが手にするHST を進化させ続けるために、日夜心血を注いでシステムの開発とマーケットの分析に取り組んでいくつもりです。





初期投資だけで、何百万円もの資金が必要になる…。
これからFX をはじめてみようと思っている初心者の方にとって、それはかなり苦しいことだと思うんです。
HST は、初心者にとって優しいツールでありたい。
そんな開発者たちの切なる願いと執念が、30万円から60万円(※)という少額の取引をついに可能にしました。
さきほども説明した通り、HST は“最悪の状況”をとにかく回避するように動くトレーディングツールです。
当然、ロジックがまっとうなものでなければお話にならない。
ロジックの作りが甘く、ずっとリスクを回避し続けているようでは取引自体が成立しないわけですからね。
システム自体の開発もそうですが、私たちがもっとも精力をつぎ込んできたのは、この小資金でも通用するロジックの開発です。
このHST が画期的なのは、これまでのようにいきなり何百万円もの資金を動かすことなく、たとえ少額であっても“リスクが相当軽減された状態”で取引ができるという点にあります。
それを可能にするのが、この門外不出・完全に企業秘密のロジック。
途方に暮れるほどの長い年月を費やし、ついに私たちは小資金でも十分に利益を確定できるような秘密のロジックの開発に成功したのです。
何百万円もの初期費用を用意する必要のない、初心者が安心してFX に挑戦できる頼もしいツール。
HST には、その可能性が秘められています。
少額の元手を投資し、増えた分をまた次の投資に回すことで資産を傷つけることなく運用していくことも可能でしょう。
とにかくリスクをできるだけ抑えたいというあなたに、自信を持ってオススメしたい。
それが、このHST なのです。

HST は、搭載されているロジックの数に比例して運用金額を増やしていくことのできるツールです。
ただし、“初心者にとって優しいツールでありたい”という理念がある以上、初期設定の段階から100万円以上の資金をいきなり動かせるようにするわけにはいきません。
初心者がいきなり大きな額の運用に手を出し、取り返しのつかない万が一の事態になるのを防ぐため、今回のHST には搭載するロジックを30万円のものを2つに限定し、運用資金を計60万円までにするようにあえて機能を絞っています。
もちろん、ご希望に応じてこの額を上乗せする(ロジックの数を増やし、機能をアップグレードする)ことは可能ですが、初期段階では60万円までの運用となることをあらかじめご了承ください。





ご存知の通り、今年2011年に完全施行された“個人投資家殺し”のレバレッジ規制によって、日本のFX 取引業者は一律最大25倍までしかレバレッジをかけられなくなりました。
このあおりを受けて、
「もうFX は終わった。稼ぐことはできない…」
という悲観的な声がそこかしこで上がったわけですが、そんな方々に朗報があります。
HST は、実はそんなレバレッジ規制にすら一切左右されないシステムなのです。
秘密は、選ぶ証券会社にあります。
日本ではなく海外の証券会社を利用することで、逆説的ではありますが、このHST はレバレッジ規制によるリスク増大を回避しているわけです。
どういうことか、ちょっと例を挙げて考えてみましょう。
今30万円の資金が手元にあるとして、これを日本の証券会社で運用する場合、レバレッジを最大限にかけたとしても25倍、わずか750万円としてしか運用できません。
しかし、海外の証券会社の標準的なレバレッジは100倍ですので、30万円×100倍=3000万円として運用することができるわけです。
HST は年間100%ずつアップしていく、つまり1年間で資金を倍にすることを目標に資金を運用していくツール。
この場合、1年間で30万円増やすのが目標となります。
30万円増やすのに3000万円運用できるのと、750万円しか運用できないのとではどちらのパフォーマンスが上か、考えるまでもないでしょう。
レバレッジ規制によって運用額に制限がかかった以上、日本ではなく海外の証券会社を利用する方が圧倒的に有利なのです。
750万円ではなく、3000万円を運用して毎月2万5000円前後、年間で30万円負けないように稼ぐ。
こうやって目標値をあえて低くすることによって取引の安全性と精度を高めている、これもHST のひとつの特徴と言えるでしょう。
悪名高きレバレッジ規制のせいで、FX で稼ぐのをあきらめかけていた。
HST は、そんなあなたにもう一度希望を与えてくれるはずです。





期待させておきながら裏切るというのは、もっとも罪深い行為です。
「バックテストの成績はよいのに、実トレードではまったく異なる結果で散々な目にあった!」というクレームは、従来までのEA にはつきものでした。
しかし、クレームがこようが何をされようが「ツールさえ売れて儲かれば問題ない」と考える悪質な販売者たちによって、バックテスト精度が恐ろしいほど低いそういう詐欺ツールは山のようにバラ撒かれてきたんです。
もちろん、いかにしてバックテスト結果を実トレードに近付けるのか?というのは、開発の初期段階から私たちの頭を悩ませてきた、かなり大きな課題でもありました。
繰り返しているように、HST は元々販売する予定のなかったツールです。
自分たちだけこっそり儲けるために使うつもりだったということもあり、バックテストの的中精度の引き上げにはとことんこだわってきたわけです。
具体的には企業秘密なのであまり詳しく言えませんが、実はシミュレーションの技法に“ある工夫”をほどこしています。
その結果は、ご覧の通り。

ここまで僅差に迫ることに成功しています。
バックテストでよい成績が出たのならば、ほぼ間違いなく実トレードでも同様の結果が出るという安心感。
しかも、ストラテジーは常に最新の状態にアップグレードされていく(Feature.03 参照)。
もはや“未来予想”と言っても過言ではないほどの正確なバックテストが可能になったのも、「誰にもマネできないものを作る」というこだわりをとことん貫いてきたからなのです。


酷なことを言うようですが、これは事実です。
月平均6%ずつ増加、複利計算で元手は1年で倍以上に。
30万円スタートなら60万円、50万円なら100万円、100万円なら一気に200万円…日々変化するトレード環境でも難なく勝ち続け、株や不動産がバカらしく思えるほどのローリスクハイリターンな投資を実現するのが、このHST というFX アンドロイドなのです。
一度スタートボタンを押せば、あとはパソコンを切っていようが何をしていようがお構いなし。
スーパートレーダー級のスキルと相場観、そして無限の持久力を備えたアンドロイドが、24時間365日休むことなくあなたのために働き続け、問答無用でマーケットから現金を奪い続けるでしょう。
想像してみてください。

これくらいの収入を何もせずに手に入れる生活が、あなたにも待っているんですよ。
人差し指1本で相場を支配する快感は、きっと病みつきになるでしょう。
もう二度と違うツールに乗り換える必要もありません。
もって数年という寿命の短い売買ルールだけに頼ることがないよう、マーケットの状況を見て研究を続け、その時もっとも費用対効果の高いロジックを開発し、リアルタイムであなたには提供していきます。
詐欺ツールや詐欺教材、そしてそれを販売する業者に騙されるのはもう終わりです。
FX の勉強にムダな時間を使うのも、もう止めにしてください。
お金を増やす仕事はすべてシステムに丸投げし、あなたはあなたの大切な時間をあなたのためだけに使うことを考えればいいんです。
時間とお金があればやってみたかったこと、長年温めてきた夢。
HST が、その“夢”を“現実”にします。
…信じられませんか?
それならば無理に引きとめはしませんが、初めに言った通り、このHST を提供する人数は非常に限られています。
次にあなたがこのページにアクセスしたとき、やむを得ず閉鎖している可能性ももちろんありますので、お金と時間の悩みから解放された自由な人生を再スタートする心の準備が整っているのなら、できるだけ早めにHST を手に入れておくことを強くおすすめします。



概要の説明も済んだことですので、そろそろ販売価格を発表しましょう。
あらかじめお断りしておきますが、このHST に関して妙なディスカウント感覚をあなたに与えるつもりはこれっぽっちもありません。
「衝動買いは、ちょっとできないな…」
人によってはそう感じられるかもしれない、そんな価格にあえて設定したのにはちゃんとした理由があります。
一つは、HST に対する絶対的な自信。
もう一つは、金銭的プレッシャーが覚悟につながるという考えです。
価格を下げてディスカウント感を演出する。
他の販売者たちがどう考えているかは分かりませんが、それは自分たちが丹精込めて作り上げた“作品”の価値を不当に貶める行為に等しいと私は考えています。
もしくは、自分の“作品”がディスカウント価格で世に放たれるのが単純に我慢ならないのか。
そういうわがままな部分があるのかもしれません。
ただ、考えてもみてください。
本当に儲かるのなら、本当にその製品に自信と誇りを持っているのなら、そんなに安く提供できるわけがないんですよ。
安さを売りにする理由は、1つだけ。
たとえ満足のいく結果が出なくても文句が出にくいように、要するに“売り逃げ”してやろうという魂胆がどこかにあるからです。
“夢”を託してくれるお客様に対して、そんな接し方をする方が何百倍も不誠実じゃないですか。
私たちは、こう考えます。
対価はいただく、ただしそれは“価格の何倍もの価値”を提供できていると自負するからこそ成り立ちうる構図だ、と。
これが1つ目の理由です。
2つ目。
信じられないことですが、ツールを買ったはいいが一度も使わずに放ったらかしにしている人がいる、という話をたまに耳にします。
お金ですべてが解決するとは思っていませんが、金銭的プレッシャーが行動を促す作用は誰しもが認めることではないでしょうか。
そして何より、あなたには最低でもこれくらいの金額は簡単にペイしてもらわないと困るわけです。
でないと、わざわざFX をやる意味がないですから。
それに、後で詳しく説明しますが、もしHST があなたの資金を増やすのに失敗した場合は1円たりとも代金をいただくつもりはありません。
要するに、あなたには金銭的リスクはまったくないということです。
- ステップ1: HSTを起動し、
- ステップ2: 売買ルールを選択し、
- ステップ3: スタートボタンを押す
この3ステップさえクリアしてくれるのであれば、システム代など取るに足らないくらいのお金はすぐに手に入ります。
いや、それだけではない。
“圧倒的自由”というかけがえのない財産さえ手に入るのです。
これから提示するHST の価格と、何にも縛られることのない自由な生活。
この2つを両天秤にかけ、一度冷静に考えてみて下さい。
今すぐ家族全員を集めて、相談してみるのもいいでしょう。
私の筆力が足らず、
「どうせ、お前たちも金目的だろ?」
と思われたのなら仕方ありませんが、拙い筆力を尽くして綴ったHTS の圧倒的パワーに魅力を感じてくれるのなら、私たちはあなたと一緒に億万長者への道を歩いて行きたいと考えています。
…では、お待たせいたしました。
こちらが、“進化し続ける夢のFX トレーディングマシン”HST の価格です。


「…あるわけないじゃないですか」と言ったら驚くでしょうか?
しかし、この言葉は半分冗談、半分は本気です。
何が言いたいかというと、FX が投資である以上、これをやれば100%間違いなく儲かるなんてことは絶対に言えないということですね。
それは、システムの優秀さに関わらずどんなモノでも同じ。
「100万円出してくれれば、200万円と交換しますよ!」
…こう言えればいいのですが、そもそも投資とはそういうものではないですし、調子の上がり下がりというリスクは原理的に回避不可能なんです。
もちろん、“欲”という最大のエラー要因を排除している分リスクは断然低くなっているわけですが、それでも100%安全とはどうしても言えない(仮に言ったとしたら、間違いなく詐欺になるでしょう)。
最終的な責任は、私ではなくあなたにある。
それは、仕方のないことなのです。
確かにあのリーマンショックにさえ崩れることはなく、むしろ最大級の利益をあげるほどの安定性を持っているのですが、そういう意味での保証は致しかねるということ。
了解していただけましたでしょうか?
…そこで、です。

という提案をしたいのですが、いかがでしょう?
いくら完璧なものを提供している自信があるからと言って、その成果を100%保証することはできません。
投資全般において、リスクがないと言うのは単純に“ウソつき”です。
HST を買ってみたのはいいが、一度も起動させることなくパソコンの中に保存しただけで口座のお金が倍々ゲームのように増えていく。
そんなムシのいい話があるわけないですからね。
ただ、それでもシステムの開発者としての責任はあると思っています。
「1年間で資金を倍にする自動売買ツールを公開する」
そう宣言して代金をいただくわけですから、それが達成されなかった時には、私たちにその代金を手にする資格はないと思うわけです。
限りなく低いとは言え、あなたに投資のリスクを背負わせることには変わりありません。
そのリスクに対して、保証と言うよりは責任を取りたい。
そのため、代金は“一時お預かり”ということにさせてほしいと考えています。
つまり、こういうことです。


我々が絶対的な自信を持って世に送り出したこのHST を使うことによって、遅くとも365日後にはHST の料金をはるかに上回る稼ぎをあなたが手にしていることをお約束します。
つまり、最低1年後には支払ったお金以上のリターンが得られているということです。


システムをきちんと稼働させていたにも関わらず、万が一購入から365日経った時点で料金以上のリターンが得られていないという場合、お預かりしているお金(ソフト代金だけでなく、預り金すべて)をお返しすることをお約束します。
メール1通、電話1本で、あなたが指定した銀行口座へ全額返金します。

一年間ご利用いただいた上で、HST の機能性、デザイン、その他もろもろの要素の内、何か1つでも気に入らない部分がありましたら、その旨お申し付けください。
100%満足のいかないモノをお渡ししてしまったお詫びとして、同様に料金を全額返金させていただきます。
※返金のご請求時には、1年間の取引履歴をご提出ください。

…さて、いかがでしょう?
抜群の安定性を誇るツールだとは言え、あなたに1年間リスクを背負っていただくことには変わりありません。
なら、せめてHST の購入に関するリスクくらいはこちらで負担したい。
価値を提供する者として、それくらいの覚悟を持って私たちは取り組んでいます。
これらの約束から、FX(=投資)以外のリスクを一切あなたに負わせないという覚悟と、HST に対する絶対不動の自信を感じ取ってください。
期待をはるかに上回る結果を約束します。

料金を、私に一時的に預けていただく。
満足いただければそれを受け取り、納得いかなければそれをお返しする。
これであなたとフェアな立場を築けたはずですが、いかがでしょうか?



「他のツールの販売ページとは、なんだか雰囲気が違うな…」
と今あなたが感じているのなら、その理由はおそらく1つだと思います。
“本気度”、コイツが違うんです。
これは、しょうもないツールでシステムトレードの信用を失墜させてきた同業他社や、根拠ゼロのまぐれ当たりロジックを“魔法の取引手法”などと言って広めてきた詐欺師たちへの宣戦布告。
気持ちを文章に載せるのは難しいのですが、本気でそれくらいのことを思いながらここまで長い文章を書いてきました。
もちろん、感情をあらわにするだけではダメなのは分かっています。
取引証明書のような、他の人は怖くて思わず出し惜しみするようなデータまで包み隠さず公開してきたのは、大言壮語なだけの“弱い犬”と一緒にされたくなかったからです(実績のない者ほど、関係ないことをよく吠えるものですから)。
くどいようですが、HST は本来公開する予定のなかった製品です。
私たちは、私たちのためだけにこの人智を超えた頭脳を持つFX アンドロイドを使うつもりでいた。
いかに売りさばくか?ではなく、いかに結果を出すか?という部分にフォーカスしてきたからこそ、ここまで1ミリも妥協することなくシステムを開発してこれたと思っています。
…苦楽を共にしてきた仲間は、
「公開するなんて頭がどうかしている」
と私に言いました。
確かに、これを公開することによってかなり多くの同業他社が私たちを敵対視しはじめるでしょう。
言われのない誹謗中傷を浴びることもあるかもしれませんし、理不尽な嫌がらせを受けるかもしれません。
あまりに有名になり過ぎるのも、それはそれで考えものなのです。
それに、私には“少しの仲間”がいればそれでいい。
FX に“夢”を託し、HST に期待を寄せてくれる仲間がほんの少しいさえいれば、システムトレード界の常識はまったく別の方向にシフトチェンジしていけるという確信が私にはあるからです。
なので、無制限に世に出すつもりはありません。
具体的には、700名。
日本のFX 人口は約300万人弱ですので、およそ“4300人に1人”の手にこのHSTが渡った時点で、このページは閉鎖しようと思っています。
業界の常識をひっくり返すには、それくらいの人数で十分でしょうからね。
…さて、察しのいいあなたならそろそろお気付きでしょう。
指先ひとつで大金を手に入れるという非常識な世界の住人になれるかどうかは、今この瞬間のあなたの決断にかかっているのです。
分厚いマニュアルと格闘しながら、取引画面とにらめっこする日々をこれからもずっと続けるのか?
駅で、公園で、喫茶店で、世界中のありとあらゆる場所で、人差し指1本を使いながら望むだけのお金を稼ぐ700名の仲間入りをするか?
どちらの道を選ぶのかという判断材料を、できるだけ提示してきたつもりです。
道筋は示します。
バックアップもします。
しかし、あなた自身の一歩がないと何もはじまらないんです。
HST が、あなたの人生をきっと変えてくれる。
私は、そう信じています。
なので、今すぐ連絡を下さい。
下のリンクをクリックして申し込んで下さい。
HST を手に入れ、私たちと一緒に収入と時間を自由にコントロールできる理想の人生を歩んで行こうじゃないですか。
あなたからの連絡、心待ちにしています。
長い手紙を最後まで読んでいただき、どうもありがとうございました。



誰かに引き継ぐ事ができるから、とても嬉しい。
銀行の金利が低く、預けても意味が無いと悩んでおり、試しに株を購入したが、目減りしていく一方でしたが、娘の幼なじみの紹介をうけ、チャンスだと思い、HSTを購入しました。
きちんと購入前には丁寧に説明してもらい、その姿勢や人間性に魅力感じ、また綿密に検証し、分析して行くというソフトが今後どのように反映していくのかという動向もきになりました。
購入後は、不安になった時は、電話でその都度丁寧に説明してくださり安心し、さらに実績が伴ってきているので、今とても満足しています。
主婦 加藤様


知識が無くても、簡単に資産運用ができてしまう。
将来の事を考え、勉強し、資格の取得を目指していたのですが、育児をしながらだと時間や体力に限界を感じ悩んでいました。
女友達からの紹介で、子育てをしながら、収入を得る事の難しさから、私にはこれしかないと思い、購入しました。
FX自体が全く分からず、自分で売買することも不可能だからこそ、自動で運用してくれるこのHSTに魅力を感じ、素人の私でも、ボタンひとつで運用出来る事がとても楽でした。
素人だからこそ、ドローダウンのマイナスの時期を体験したときは、不安で不安でしかたなかったのですが、応急処置だけでなく、丁寧にきちんと説明してくださり、不安が解消され、今では十分すぎる程で何も不安や不満はありません。
匿名希望様


めんどくさがりやな私でもできました。
資産を増やす為に、銀行でFXについて話をききましたが、どれもいまいち分からないのと、不安とでなかなかできず、けれども、日々の生活では貯蓄もできない、いつまで働けるのか、病気になったらなど、それはもういろいろと不安でした。
本当に もうかるのかと不安はありましたが、友人からの勧めもあり、担当者の対応もとても丁寧で信用がおけたので、購入しました。
自動売買ということもあり、知識の無い私でもできますし、出かける事も多い私が、今では、貯蓄が増やせるという楽しみができたので、将来への不安が軽減されています。
匿名希望様


必ず納得できます。
現在クロノブレイン自動ソフトを使用しています。
いつも、FXに詳しく長い間その道を歩んできたように思われますが、私は全くの素人でFXが
ForeignExchangeの略ということすら知りませんでした。
須麻社長をはじめ、スタッフの方々の細かいご指導の元に今まで続けてきましたが、続けてこれたという事がこのソフトへの信頼が高いという事です。
小額でこつこつでも始められますし、すこし余裕があればそれなりの収益もでます。
何より自動なので、楽に続けていられます。
手動の時は毎日決まった時間をFX取引に当てていましたが、今ではどこに行こうと時間に縛られる事がなく非常に楽にできます。
その上、高性能なので、負けも少なく、銀行預金の利息も期待できない昨今、心からたよりにしています。
そんなに頼りになるの?と思われる方はぜひ試してください。
上林様


株や投資経験はなく、銀行金利の低さを感じていた時に、実際に使用している友人から紹介を受けました。
新聞や雑誌でみて、少しの心配もありましたが、便利な要素があったり、フォローも説明も丁寧であったり、何より得になると感じ、購入しました。
今は、なにもしなくても損をしていないし、(もちろん金利についても)満足です。
兵庫県 会社員 池田様


